(明滅する春と修羅版)第二集・第三集

第二集

第二集

   
14  〔湧水を呑まうとして〕
〔19〕村道
21  痘瘡
25  早春独白
29  休息
45  海蝕台地
73  普香天子
86  郊外
90  春
93  〔日脚がぼうとひろがれば〕
116  水の結婚
133  島祠
27  鳥の遷移
156  鳥
158  夏幻想
184  春
304  鳥がどこかでまた青白い尖舌を出す
317  過労呪禁
331  凍雨
333  客を停める
331  孤独と風童
338  異途への出発
358  峠
401  氷質の冗談
408  昇冪銀盤
409  冬
415  四聖諦
419  映画劇「ベーリング鉄道」序詞
511  霰の前
519  春
520  巨杉
326  風と木
327  晴明どきの駅長
336  春谷暁臥
340  瓔珞節
345  陸中の五月
369  jaz 岩手軽便鉄道
370  電軌工事
375  下背に日の出をもつ山に関する童話風の構想
377  九月
403  銀河鉄道の一月

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第三集

第三集

706  村娘
711  水汲み
714  疲労
718  蛇踊
718  井戸
726  風景
728  圃場
733  休息
736  〔濃い雲が二きれ〕
739  朝
740  秋
741 白菜畑
1012 会合
1014 春
1017 開墾
1025 〔燕麦の種子をこぼせば〕
1030 春の雲に関するあいまいなる議論
1032 森
1036 燕麦播き
1043 市場帰り
1053 朝
1056 〔秘事念仏の大元締が〕
1068 エレキや鳥がばしゃばしゃ飛べば
1079 僚友
1080 〔さわやかに刈られる蘆や〕
   停留所にてスヰトンを喫す

春と修羅終わり



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